いまどき必須なチャイルドシートを語るブログです。 ※本記事はアフィリエイト広告を利用しています
赤ちゃんが生まれて退院するときに、車を使うかたが多いと思います。
その時に、新生児を抱いて車に乗るなんて危険すぎます!
赤ちゃんの身体がはまだやわらかいことに加えて、初産ならお父さんもお母さんもまだ抱っこに慣れていませんから、赤ちゃんを守るなんてとても難しいことです。
クーハン(手提げゆりかご)だとしても、クーハンでは事故などの衝撃から赤ちゃんを守ることなんてできません。
新生児にも対応したチャイルドシートがありますので、赤ちゃんにあったチャイルドシートを用意して使うようにしてくださいね。
↓たとえばこれはオランダのチャイルドシート。新生児から12か月くらいまで対応できます。
6歳未満の幼児を自動車に乗せるときにはチャイルドシートの使用が義務付けられています。
チャイルドシートの利用を考えたとき、その時期を大きく三つに分けることができます。
「乳児期」
「幼児期」
「学童期」
それぞれ…乳児期が~1歳・幼児期が1歳~4歳・学童期が4歳~10歳…そのくらいが目安です。
「子どもと一緒に車に乗るのは何歳から何歳くらいを考えるのか」
チャイルドシートを選ぶとき、まず考えておいてください。
すべての時期を通して使うことを考えていらっしゃるかたは、子供の成長に合わせたシート…乳児期用・幼児期用・学童期用…を随時選んでいくのがベストです。
パットの入れ替えなどで通して長く使えるようにしたチャイルドシートもありますが、使用期間が長くなるので部品・クッションの劣化やどこかが壊れてしまったりすることもあります。
…ベストなのはわかるし子供の身を守る安全のためだけど安い買い物じゃないし…
そこで提案したいのが、…比較的期間の短い乳幼児期はレンタルで・期間の長い幼児期から学童期にかけては体格に合わせたシートを購入する…という流れ。
家族が増えた当初はなにかと忙しいですしモノも増えてきます、借りて済ませられるものは借りて済ませることも負担を軽くする方法です。
借りたシートが小さくなってくるころには落ち着いて選ぶ余裕を持てるようになっているでしょうし、そのころには小柄な子なのか大柄な子なのかもだいたいわかることだと思います。
この方法なら乳幼児期は基本的にお出かけしないと考えていらっしゃる方にもあったご提案になると思います。
^^
学童期の途中で義務からは解放されることになりますが、体格の小さなお子様もいらっしゃいますから必要に応じたチャイルドシートやジュニアシートを使うようにしてくださいね。
定評のあるコンビやピジョンのチャイルドシートはもちろん、ネッククッションやメッセージボードなど「あったらいいな」が取り揃えられています。
育児を考えたとき、チャイルドシートに限らず強い味方ですよね。
2014年8月現在で全国864店舗!
全都道府県に店舗があります!!
ホームページにヴィジョン・理念が語られています。
~以下ホームページより引用~
子供たちの夢を育み、家族みんなの楽しく豊かな暮らしを支えたい。
夢多き子どもたちの健やかな成長を見守る親の温かい愛情は、世界中同じもの。私たち西松屋チェーンの願いは、子どもをもつ家庭の日々の暮らしをより豊かなものにすることです。著しく様変わりする社会や経済の中で、ハイクオリティかつロープライスな商品を提供する子どもたちのための専門店チェーンとして私たちは、夢とロマンをよりいっそうふくらませ、成長しているのです。
カテゴリー
最新記事
リンク
Amazon
楽天
P R