いまどき必須なチャイルドシートを語るブログです。 ※本記事はアフィリエイト広告を利用しています
楽天で一番人気のチャイルドシートは、イギリス・ジョイーのチャイルドシート。
ソフトパットの脱着で、乳児から4歳児くらいまで対応できるようです。
数年間必要になることを思えば、このお値段なら買うことも選択肢に入りますよね。
全国送料無料で対応してくれているようです。
カラーも
・ミッドナイトブラック&ベージュ
・ミッドナイトブラウン
・レッド&ブラック
・ミッドナイトブラック
・ブラック
・ブラウン
・レッド
七色展開。
ブラック・ブラウン・レッドの花柄(?)もかわいいですね。
365日あすつく★代引・送料無料★ Joie チルト (ブラウン) カトージ Katoji 【限定カラーあり】 ジョイー チャイルドシート Tilt 前向き 後向き
…首が座った子に対応したチャイルドシートです。
新生児・首が座っていない子にはまだちょっと無理な感じです;
子供へ目が届くように助手席へ取り付けたくなりますが…。
万一へ備えたチャイルドシートであることを思えば、推奨位置は後席です。
後席も、真ん中の位置が推奨されています。
衝突と言って正面からぶつかるばかりじゃありません、横から衝突することもありますし…どの方向からの衝突に対しても距離を置くことができる、一番安全な位置だからです。
三列シートでしたら二列目の真ん中が理想です。
どうしても後席に取り付けられないなどで助手席に取り付ける場合でも、シートを一番後ろに引いて前向きに取り付けるようにしましょう。
最近の車はエアバックが装備されています。安全のためのエアバックなのですが、チャイルドシートを後ろ向きに取り付けるとエアバックが開いたときチャイルドシートを吹き飛ばすことになってしまうなど、安全のためのエアバックが凶器になって被害が拡大してしまう恐れがあります。
運転中はなるべく運転に集中したいですし、万一に備えた安全のためのチャイルドシートであることを思えば、後席中央が理に適っていますしいちばんの有効活用なんですね。
後席がおすすめというだけで、助手席に取り付けたら違反!…というわけではありません。
チャイルドシートを後席に取り付けた車をよく見るようになってきましたが、助手席に取り付けている車も見かけることがあります。
その親御さんに対して「何考えてるの?子供の安全を考えてない!」…なんて目くじら立てることではありませんし、あえて助手席に取り付けている理由があるのかもしれません。
ベストにこだわらずベターな選択をするようにしてくださいね。
^^
成長の速い子供。
今この子に必要なチャイルドシートも、あっという間に座れなくなるほど大きく成長しちゃうんですよね。
それがわかっているから買うのではなく借りて済ませたい、そう思う方は多いと思います。
需要があるところにはサービスがあるもので、チャイルドシートのレンタルをしている会社って結構あります。楽天などで見つけることもできたりします。
大きなところではダスキン。全国に対応していますし、一か月二千円くらいからの設定ですし、レンタルと販売と両方に対応してくれています。
新生児~乳児~幼児~…
子供の成長に合わせて必要なチャイルドシートが用意されているって心強いですね。
今回初めて見つけたのは「タミーシールド」って、妊婦さんようのシートベルト補助具があるのですね。
数か月間だけとはいえ無用の圧迫は避けたいですから、そういうものも借りられるってありがたいですね。
何か用事のあるその日一日だけ借りたい、レンタルの基本はたいてい一か月、短くても一週間単位。一日だけ使いたいんだけど…そんなご予定があるかたもいらっしゃると思います。
これは全国とは言い切れませんが、市役所などでチャイルドシートの貸し出しサービスを行っているところがあります。
必要なかたはぜひ確認されてみることをお勧めします。^^
カテゴリー
最新記事
リンク
Amazon
楽天
P R